
-POPPiNG EMO- スペシャルギャラリー

客席ぎりぎりまで思いを届けるナーナ・ポップの歌

何度見返しても、あの日の歓声が聞こえてきそう

193Rのキレは、静止画でも止まらない

赤いチェックが揺れるたび、会場の熱がもう一段上がった

この角度のナーナ・ポップ、スタッフお気に入りです

豪華な照明と5人のシルエットが作った、忘れられない景色

強さも美しさも全部乗せた、サヤカロス.emoらしい一枚

一人ひとり違う個性が、ステージの上でひとつになった

この日のキングユリアも、文句なしの王子様でした

クラブチッタの豪華な照明が照らし出す

ユーナッテ・ユーナの笑顔、反則級

客席から伸びる手が、この日の熱を物語っていた

大きく揺れる髪も衣装も、すべてナーナ・ポップの表現。

照明よりもまぶしいまっすぐな眼差し

低いアングルだからこそ伝わる迫力

どんな瞬間を切り取っても、サヤカロスはステージの人

写真から飛び出してきそうな躍動感

スポットライトの中で輝く、ユーナッテ・ユーナ

笑顔も涙も全部乗せて、5人は最後まで駆け抜けた

袖を翻すキングユリアは、まさに王子様

会場をふっと明るくする伸びやかな歌声

みんなでひとつになった

歌い出した瞬間、会場の空気が変わる

笑顔も涙も全部乗せて、5人は最後まで駆け抜けた

激しいステージでひときわ輝く、ユーナッテ・ユーナの透明感

これがPOPPiNG EMOだ

9年間、先頭で走り続けたナーナ・ポップの背中

光を背負って歌い上げる193R

モノクロでも熱が伝わる、サヤカロス.emoの歌

キングユリアが立つ場所は、いつだってステージの中心

最後までポップで、最後までエモかった

背中だけでも伝わる、5人が積み重ねてきた時間。